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高3宮古島卒業旅行 バイク2014年10月23日


※宮古毎日新聞掲載記事

光の村トライアスロン

 卒業旅行で宮古島を訪れている光の村養護学校の生徒10人が22日、前日のスイムに引き続き、バイク競技に挑戦した。生徒8人が155㌔、2人が70㌔のコースに挑み、全員完走を果たした。


 155㌔のコースに参加した8人は、午前6時45分に宮古島東急リゾートを出発。ボランティアや同校教諭が伴走し、トライアスロン本大会と同様のコースを力走した。


 この日は時折雨が落ちるあいにくの天気だったが、比嘉や保良のエイドステーションで小休止と軽食、水分を補給しながら、元気に市総合体育館にゴールした。
 保良のエイドステーションで高山匠君(秩父自然学園)は気持ちよかったけれど、大変だった。でも暑くなくて良かった」と元気に話した。


 70㌔のコースに参加した生徒2人は、西平安名崎と県立宮古特別支援学校間7㌔を5往復した。
 23日は10人が、市陸上競技場を発着点に最終種目のフルマラソン(42・195㌔)に挑む。


※宮古新報掲載記事

光の村トライアスロン

 宮古島卒業旅行トライアスロンのため来島している光の村養護学校 (土佐自然学園・秩父自然学園) の生徒たちは日程2日目の22日、 バイク競技に挑戦。 155㌔の長い道のりを仲間たちと励まし合いながらゴールを目指した。
続き
 バイク競技は、 トライアスロン宮古島大会のバイクコースをそのまま使用。 午前6時45分に宮古島東急リゾートをスタートし、 島を約1周半した。 途中、 池間大橋、 北海岸線、 比嘉ロードパーク、 東平安名崎、 来間大橋から望む絶景を楽しみながら、 各自体力に応じてペダルを漕ぎ続けた。
 エイドステーションでは保護者らが飲み物や食べ物を用意し、 生徒たちの走りを後押し。 懸命にゴールを目指す我が子に声援も送り続けた。
 午後4時過ぎには全員がゴールの市陸上競技場に到着。 出迎えた父母や学校職員らと完走を喜びあった。
 23日は最終種目のフルマラソンに挑む。 午前6時30分に市陸上競技場をスタートする。

 

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